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2017年8月 6日 (日)

因果応報

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=6OXGTz_qRaE

まず、このソース。

●サメ出没の原因は鯨増加?=豪環境相が調査指示:https://www.jiji.com/jc/article?k=2017080200660&g=int

オージーと言うのは、アボリジニを虐殺し、自然豊かな南の大陸を勝手に侵略した元々はアングロサクソン囚人の末裔。増え過ぎたからと言い、コアラやカンガルーを無駄に殺戮する無能が、捕鯨反対を日本に突き付けた結果がコレ。 ・・・因果応報だ。黙ってサメに食われてろや。

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クジラは何を食ってると思う? しかもクジラの一日の消費量を考えろ。 クジラが増えすぎると、生態系のバランスが崩れる上に、海洋資源が枯渇する。 只でさえ、今までトカゲとかヤモリとかタヌキを食ってりゃ良いものを、余計な支那人が、今は海洋資源を根こそぎ持ち去る様になった昨今。 海洋国家である日本は死活問題なんだよ!

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毛唐が遊びでハウンティングとか称して、ライオンやサイを撃ち殺して遊んでる時に、我々日本人はクジラを有り難い資源として育て様とした。 それが・・・調査捕鯨。

H

それは、海洋資源を守る為。

K

いずれ地球は、人口爆発に依り、資源は枯渇する。こっちは遊びでやってんじゃねー!日本はクジラを絶滅させる為に捕獲しているわけではない。寧ろその逆で、資源として増やそうとしている。

実はこれ、今まで散々、米国から危険な狂牛病肉を売り付けられてた日本が、一時、オージービーフにシフトした。しかしやはり、オージービーフは不味いので、徐々に米国牛に戻りつつある。 ・・・しかも日本人がクジラ肉に頼ると、困るのはオージー。 と、いう理由で日本に圧力を加える為、反捕鯨という嫌がらせを唱えてるわけだが。まぁ、技術力も無いオーストラリアにとってクジラは、観光資源でもあるわけだが。

低脳の毛唐がやらかすのは、黒船の時代からいつもそういう事だ。 白人至上主義がもたらしたものは、殺戮と破壊。 もう、毛唐のそんな考え方は時代遅れなんだよ!

大和民族は古来、動物の無駄な殺傷は好まず、危険を犯してまで態々大海に乗り出し、一匹で大量の恵みをもたらすクジラの恩恵にあやかって来た。 その辺に居る牛や羊を大量に食い散らし、人間の都合でカンガルーやコアラを殺戮する野蛮人とは心根が違う!

D

●吟水『捕鯨に関する見解』:http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2010/02/post-7c94.html

J

食料枯渇を危惧し、今は昆虫を食料とする研究も進む中・・・近未来、高い捕鯨技術を持つ日本に、縋るなよ、毛唐。

誰が真にこの地球を守れる? それは・・・自然崇拝を理念とする八百万の神に選ばれし偉大なる、大和民族である。 大和は自然と共に在る。

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