2018年2月17日 (土)

必殺 訴訟人 ⅩⅡ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=1klMa3OtDfQ

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対公安だが・・・。 別に俺が交通法規に詳しいわけじゃない。 ただ、本当の事を言ってるだけだ。

しかし本当の事を言ったところで全く無駄だという、権力の横暴が罷り通る。誰かが、声を挙げなきゃならんのですよ。

駐車違反の理由が、例え生理現象であっても権力は認めない。 

●駐車違反でやむを得ない状況ってどんな時? :https://carhoken-mon.com/douro/yamu/

ただし俺の場合、鬱病に在った証明はある。鬱病が生理機能に影響を及ぼした事実を、裁判所がどう判断するか・・・と、先に自分が証明した通り、一方で警察が何をやらかしてるかという追及だな。

最近では、駐車禁止場所に1分でも車を停めた場合、言い逃れも出来ないらしいんだが・・・「横断歩道から5m以内だった」とか、「道路の曲がり角から5m以内だった」などと言う、警察の虚偽は許されるのか?

しかも、当方が 『 その証拠を出せ! 』 と詰め寄ると、『 そんな義務は無い! 』 と言って逃げる。分が悪いととことん屁理屈を言い張ってくる。 ・・・しかし当方は、警察がウソを言っている証拠は持って居る。

先に述べた作戦の通り。 当方は駐車違反と言う問題から事を逸らし、こうした問題を徹底的に・・・ 突く !!!

上の資料にもある通り、『 弁明してもどうせ受理されないので、労力の無駄と思っている人がおおいせいか、弁明通知書を提出する人は、違反者のわずか5%程と言われています。 』 との事だが、・・・そのたった 5% が俺だよ。

誰かが無駄な事であっても積み重ねなければ、権力の構図は全く変わらないと思うのでな。 ・・・そう、面倒なヤツだよ、俺は。

因みに、以下の資料を良く覚えておいて下さい。 自分も駐車違反ステッカーを、その場で破り捨てて居ます。

●駐車違反は出頭しなければ違反キップの点数は引かれない https://carhoken-mon.com/douro/tyuu/

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2018年2月11日 (日)

必殺 訴訟人 ⅩⅠ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=sBPvnQt9l7I

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インフルエンザに罹ったからと言い、俺が黙って寝てるわきゃない。

思えば・・・俺が最初の訴訟に本人訴訟で訴状を叩き付けたのは、鬱病に冒され、一番酷い状態の時だった。 そんな状態でホラ吹きまくるプロの弁護士相手に戦うのは、確かに無謀だったかもしれん。

まぁ今まで俺は、態々法廷と言う相手の土俵の上に参上して戦ったわけだが。。。仕事と言うのは何も、表向きだけとは限らない。 闇に裁いて仕置きする。・・・南無阿弥陀仏 だっけ? ( はぁ?必殺仕置き人のOPのハナシだぞ。 また勘違いするバカが居るからなぁ、イチイチめんどくせぇ

さて、インフルエンザでふらっふらの中、隼力号作戦 』 の訴状は完成した。

まだまだ俺にはやらなければならぬ訴訟が目白押しなのでな! 本事案が落ち着いたら、次の相手は公安だ。

こっちは執行猶予中という最悪のハンディの上、こうして鬱病の闘病後、今度はインフルエンザだ。 ハンディは充分に与えたぞ! 姑息な真似は止めて、正々堂々と来い!

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2018年2月 8日 (木)

必殺 訴訟人 Ⅹ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=6WENRvlqx5g

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新たなる訴訟・・・

隼力号作戦 始動!

対象被告 極秘

はぁ? 徹底的だと言っただろ。

有言実行がモットーなのでな、俺は。

俺がどれ程の被害を被ったと思ってんだ?  なぁ、おい。

いぐぞ!

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2018年2月 4日 (日)

検証 Ⅱ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=Zl7_BRvNILQ

前スレッドの続き。

千葉県公安委員会の虚偽を証明する為、私が駐車違反とされた現地を検証する必要に迫られましたので、早速参上!

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私が車を停車させたのが、丁度画像の HONDA FREEO が停車して居る位置のやや後方です。 公安委員会は、私が「横断歩道の5m以内に停車させていた」と大ボラぶっこいてるんですが、5m以内に横断歩道など無く、道路の曲がり角から5m以内でもない事実をご確認ください。

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 これが、上の画像の右側後方に下がって写した全景です。この様に、裁判というものは裁判官を納得させる “証拠” こそ重要です。 準備書面の能書きなど、こうした明確な証拠を正当に主張出来れば良いんです。 だから・・・素人にも単身、国家賠償に挑む事自体は簡単です。 問題は、言い掛かり的なしょ~もない公僕のメンツをどうやって崩すかです。

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この、右側の「駐車禁止」の標識をご覧ください。 私が駐車違反を問われた当時の標識の有様は、こんなんでした。 

因みに、私が車を止めたのは、駐車では無く、「停車」です。ここんとこ重要。この周囲には、駐車禁止の標識はあっても、駐停車禁止の標識はありません!

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ね! 汚れていて全く何の標識なのか解からないんですよ。 で、私が 「 公共が整備すべき責務を蔑ろにし、其の責任を庶民に押し付けている! 」 と、指摘したところ、上の画像の通り、綺麗に整備されたというわけです。 この様に私は市民として、公共に正しく協力して居ります。

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私が体調を崩し、危険回避の為、車を降りて待機したのがこの ↑ 場所です。

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その内部。 屋内からは車を停車させた場所が丸見えです。

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つまり何を言っているかと言うと・・・自分はすぐに車に戻り、運転出来る位置に居た。 という証明です。

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目の前にはドラッグストアがあります。実は、自分は体調不良の為、運転の危険回避措置の上、併せてこの薬屋でアスピリンを入手しようとして居たわけです。

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さて、この  現場全景の画像を良くご覧ください。ミニパトが停まって居るのが見えるでしょ? gawk

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ほら、おあつらえむきに。 ミニパトの前方を良くご覧ください。このミニパトが停車して居る位置こそが正に、横断歩道から5m以内に当たります。

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時間を計りました。 このミニパトの運転手は、私が気が付いてから既に15分以上車両を離れて居ます。これこそ駐車違反!千葉県公安委員会の「裁決書」には確かこう書いてあったなぁ。(前スレ参照) 「指令第5号 裁決書 8頁 イ」

『 道交法にいう駐車とは、道交法第2条第1項第18号に「車両等が客待ち、荷待ち、貨物の積卸し、故障その他の理由により継続的に停止する事」と規定され、仮に体調不良による短時間の停止であったとしても、道交法に規定する駐車に該当する。』

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・・・??? どうもこのミニパト、客待ち、荷待ち、積卸、故障には見えねぇよなぁ。 結局、この車に乗って走り去った警察官も体調不良には見えなかったしなぁ。。。 confident

こんなんで良く俺様にゴタク並べられるよな。・・・全く呆れてしまうわ。    因みにナンバー 「これで良い野田 うそ800 ス。父さん死なないの?」

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なので私は此の車両に地域市民を代表し 『 駐車違反 』 の警告書を記述し、ワイパーに挟んで措きました。(違反の“違”の字を書き間違えたけれども・・・) さてと、この車の運転手、国賠訴訟の時の人証に呼び出すとするか。

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このミニパトの左横には、わざわざ「駐車禁止」の看板が設けてありますねぇ。 おぃ、千葉県公安委員会、この状況をどう説明するんだ? wobbly 庶民の危険回避の緊急措置にはまるで鬼の首を取ったかの様に攻撃するが、言う側がこの始末だぜ。 どーすんだ?コレ。 危険だし邪魔だ!どかせこのミニパトよ。 コラ。 pout

くだらねーメンツに拘り、市民の健康と安全に気を配る事すら出来ない公安が、何か市民の役に立つのか? ・・・で、こんな事ばっかりやってんなら、迷惑なだけだ罠。

と、言う事で。 このブログ自体が私の正当性を主張する国家賠償訴訟の証拠です。このページを証拠として裁判所に提出させて頂きます。     以上。

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必殺 訴訟人 Ⅸ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=CtuHd0dZXG8

新たなる敵、再び。 今度の敵は・・・千葉県公安委員会

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 此の件です。

●審査請求 :http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2017/05/post-e6a3.html

●弁明書 :http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2017/06/post-4bcc.html

●検証 :http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2017/06/post-2d45.html

●反論書 :http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2017/06/post-8acc.html

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千葉県公安委員長から 「 裁決書 」 が届きました。 シツケー! happy02 女の腐ったみたいな奴らだな。 気持ち悪い。

千葉県公安委員会の裁決

■ 主文 ■ 本件審査請求を棄却する。

・・・まさにメンツの塊やな。 

で? 棄却の理由は? どれどれ。 要約すると以下の通り。

① 弁明人(私)の申し出を検討した結果、弁明を容認するべき理由が無い。

② 本件違反時に、天災等の不可抗力に起因する等、車両使用者の責めに帰する事が著しく相当性を欠くと明らかに認められる場合にも当らない。

③ 道交法にいう駐車とは、道交法第2条第1項第18号に「車両等が客待ち、荷待ち、貨物の積卸し、故障その他の理由により継続的に停止する事」と規定され、仮に体調不良による短時間の停止であったとしても、道交法に規定する駐車に該当する。

④ 請求人(私)が、同車両に即座に戻れる場所にいた旨の主張は信用を欠くので採用できない。

⑤ 請求人(私)から、停車場所に5分以上停車させたという証明、横断歩道から5m以内であったとする証拠を提出出来ないから不当であったと述べる。しかし、道交法に規程には、弁明に対して回答を要する旨の規定は存在しない。

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ほぅ。。。 と、言う公安の言い訳なんだが・・・。読んでて段々ムカついて来た。庶民の皆様、如何です?この公安のわけの分からない横暴な態度。言い掛かり! gawk 庶民をナメくさってるな。 詭弁も此処までくると笑ってしまうがな。 プッ sad

それで、不服があるなら今度は、6ケ月以内に千葉県に言え! っつーんですよ。 ほぉ、そうかい。ならば・・・ 受けて起つ!

私は、誰の挑戦も受ける by 吟水

この問題、普段から地域住民はこうした警察の横暴さにはほとほと迷惑しているのが事実なんですよ。 ならばこの問題、地域庶民の代表として俺が提訴する!

あのな、俺が簡易裁判で済ますと思うなよ。 俺が提訴する場所は、・・・地方裁判所だ。公安委員会を法廷に引き摺り出す! ・・・つー事で、例え俺が敗訴しても、駐車違反金 18,000円 を支払う事になるだけだが、不相応にお前等の方が痛みを伴う裁判になると思うけどな。 良いんだな?それで。

て事で、今度は千葉県を相手とする国家賠償訴訟第2弾。 訴訟相手は、必殺からくり人である・・・千葉県知事 森田健作氏。

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例に依って、森田さんには何の恨みも無いけどな! 本年、8月までに提訴する!

この勝負、相手のペースに、ストレートに乗ったら負けますよ、そりゃ。相手は公安委員会なんですから。 其処で当方の戦術は、営業六韜三略 虎韜第参十二 をベースとする。

■営業六韜三略 参十二項 :http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2009/04/post-03f4.html

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2018年2月 3日 (土)

必殺 訴訟人 Ⅷ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=_9nPPZ9HjGk

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先般、自分が高等検察庁と喧嘩した時の事をブログに書きました。 コレです。 

●吟水 VS 日本 ⅩⅦ http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2018/01/post-02dc.html

此の時、高等検察官は私に対し、「 国選弁護人の費用は絶対払ってもらう! 」 と、捨て台詞を放っていたわけですが、  ??? 以降、音信不通。 あれだけシツコかった請求書が届きません。  ・・・何故だと思います?

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実は此の時自分が、何気に仕掛けて居たからですよ。・・・お気付きでしょうか? 私はこう答えたんです。

俺  様:『現在、国家賠償訴訟の結果待ちだ。 其れに勝てれば慰謝料は入る。其れを待て。俺が勝てたら、其処から徴収すりゃ良いだろ』

そう言われたら、高等検察庁は、私が提訴した “ 国家賠償訴訟 ” の全容を調べるでしょ?そりゃ。 ・・・そうすると? 俺様を冤罪に持ち込んだ横浜地検の青二才の所業があまりにも酷かった・・・となりゃ? confident そりゃ俺に請求も出せなくなる罠。 有罪判決を受けた俺から国家賠償訴訟を提訴されてんだぜ。 其れだけでも只で済むわけねーだろ。

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今頃、横浜地検のボンボンが高等検察庁に呼び出されてる頃だと思うけどな。 残念だったな!もう出世できねーぞ。 ・・・だから言ったろ?俺にチョッカイ出すとロクな事ねーぞ。

申し訳ないけど俺、トップセールスだったんだが。 絶えず競合他社3~5社と日々、熾烈なデッドヒートを展開してんのに、駆け引きで公僕に劣るわけねーだろ。

ヤツ等には公権力と言う “ ” はあるが、 “ ” は無い。 ・・・民間をナメんなよ。

コレが俺の言う、柔道の基本である 柔よく剛を制す。  

ああ、言っとくけど、俺を陥れた者、関わった組織。 ・・・全ては高等検に掌握されてるからな。

さてと、此処まで上り詰めたからな。そろそろ中枢に斬り込むか。 なぁに、コレも簡単。 公権力というものは、“ フォーマル ” では強いでしょ、そりゃ。 じゃ、“ イン・フォーマル ” (プライベート) ではどうですか? ・・・ただの人間でしょ?俺と同じ。    先に言いましたよ。『 柔よく剛を制す 』。  じゃな! paper  

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2018年1月30日 (火)

必殺 訴訟人 Ⅶ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=9zAAIEkLw6U

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本日、私を刑事告訴した弁護士を被告とする民事訴訟。

月光義号作戦

本訴訟の裁判官は、先般の 『 紫電甲号作戦 』 の時の横暴な態度の裁判官とは90度違った。 先般の裁判官は余りにも横柄で、裁判所にクレーム叩き付け様かと思った程だったけどな!  コレ 

●必殺 訴訟人 VI http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2018/01/vi-59e6.html

其れに比べ、本日の裁判官は私の主張を良く聞いて頂いた。

裁判官:『 原告は、被告の主張は違うと、言ってるわけですね? 』

俺  様:『 その通りで御座います 』

裁判官:『 分かりました。例え貴方が刑事訴訟で有罪になったとしても、此処は民事です。刑事訴訟の判断とは違います。・・・貴方から提出された、貴方が鬱病になった時の診断書がありますから、それと 「甲1」 が、はたして脅迫罪に相当するかを検証すれば良いだけの事ですのでね  』

俺  様:『 ありがとうございます。 宜しくお願い致します! 』

「甲1」 というのは、コレ ↓ の事です。

●反撃開始! Ⅲ/弁護士 :http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2014/11/post-60a0.html

この様に、同じ様な中身でも、裁判官に依って対応は違うんですよ。 ただし・・・決して楽観は出来ないんです。 裁判官は事件に関わる全体のバランスも考慮します。 何たって私が相手してる敵は、神奈川県警、横浜地検、横浜地裁、神奈川県弁護士会ですから。・・・私ひとりでこうした国家機関全てを敵に回して戦って居るのが現実ですので。

せめてもの希望は、・・・本訴訟の舞台が、神奈川県とはしがらみの薄い千葉地方裁判所である。 と、いうくらいのものでしょうか。

★追って、本日の訴訟に用いた私の 「 第1準備書面 」 を公開致します。 なぁに、構いません。 私は、自分が正しいと信じて居りますので。 自分が間違っていると思うなら、ここまでして無謀なイクサに挑む必要もありませんのでね。  執念 です。

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2018年1月22日 (月)

吟水 VS 日本 ⅩⅦ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=ICFXnfYQU7g

東京高等検察庁から、裁判費用についての督促状に関し、請求の電話が入った。 国から私への請求金額は 134,419円なんですけどね。 その殆どは、国選弁護人の費用です。

関する経過は以下の通りです。

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 警察の不当逮捕、検察の不当判断に対し、私は徹底抗戦。

 係る刑事訴訟裁判で、私は弁護士の擁立を拒否。あくまで、私ひとりの力で解決を望んだ。

 そしたら、頼んでも居ないのに、国が勝手に私の国選弁護人を擁立。

 起訴されれば、有罪確定率99.9%。 一審で私は冤罪に依り有罪と結審されました。 ・・・弁護士など擁立したところで、所詮は茶番なんですよ。 そんなの私も承知していましたから。

 当然乍、私は二審、高等裁判所に再審請求。 まぁ、二審が一審を覆す可能性は限りなく低いんですよ。 二審は一審を支持。 国選弁護士など、所詮は何の頼みにもなりゃしません。 馬鹿馬鹿しい。

 更に私は最高裁へ上告。 しかし、最高裁がこんなゴミみたいな事件を受け付けるなんてのは、皆無です。 色々と、わけのわからない理由をつけられて棄却です。

被疑者がいくら無罪を訴えても、検察が不当な判断を下したらオシマイです。・・・其れ以降は全くの茶番ですよ。 ・・・しかしそれでも私は徹底抗戦しました。

 此処までの時点で、一審の裁判所からは、「裁判費用免除」の申請が可能である旨の説明は受けます。しかし私の場合、最高裁まで控訴してますから、一体どの時点で「裁判費用免除の申請」を提出すれば良いのか、・・・確か一審の裁判所書記官に尋ねました。 すると・・・ 『 最高裁から指示の通知が届きますので、其れに従って下さい 』 との説明でしたから、ズ~~~~~ッと其れを待ってたところ、最高裁で結審後、関する何の通知も無く、裁判費用の督促状が東京高等検察庁から届いた。

 コレに怒った私は、事情を説明の上、東京高等検、及び最高裁に抗議し、「裁判費用免除」を改めて最高裁に叩き付けたところ、「期限切れです」と、・・・即座に却下。

・・・そういう流れでしたので私は、東京高等検からの、裁判費用負担請求を無視して居たわけです。 そうしたところ、シツコイ督促。 それで、電話が掛かって来た。

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検察官:『裁判費用支払いの件です』

俺  様:『流れは分かってるだろ? ふざけるな!』

検察官:『どうであれ、最高裁が判決を下してますので』

俺  様:『お前等公僕の不手際はどーすんだ? そんなの民間では通じない!説明が悪かった側の責任だ。・・・公僕ってのは何時もそうだ』

検察官:『決定が下されてるから、我々はもう要りませんとは言えない』

俺  様:『死活問題になるから、こちらは、費用免除の提出の期限を問い合わせた。連絡が無かったのはどっちの責任だ?』

検察官:『貴方が、何故不安に思ったのに問い合わせようとはしなかったんだ?』

俺  様:『回答を待ってる身で、そんな事する必要があるのか? じゃさ、好きに押収すりゃ良いだろ。 ウチの車でも持ってくか? ・・・レッカー代の方が高いと思うけどな!』

検察官:『請求にも相当しない古い車なのですか?』

俺  様:『だろうな。 それに、お陰様で、有罪と判断された以上、私は退職も視野に入れている。老後資金も考えた場合、頼んでも居ない裁判費用負担など払えない』

検察官:『退職された場合、どうやって生活するんですか?』

俺  様:『さて、そんな事まで、あんたに説明する必要あるのか?』

検察官:『分納という方法も考えられますが・・・』

俺  様:『現在、国家賠償訴訟の結果待ちだ。 其れに勝てれば慰謝料は入る。其れを待て。俺が勝てたら、其処から徴収すりゃ良いだろ』

検察官:『最高裁に対する国賠ですか?』

俺  様:『神奈川県だ。警察に対する不当逮捕の国賠だが、・・・俺はそうは言っちゃ居ないが、どうやら、神奈川県警の刑事が、トカゲのしっぽにされたらしいのでな。 本来、この裁判の不当判断は、お前ら検察の責任だぞ! まぁ、警察相手の勝訴率は6%だ。 それに期待しとけ!』

検察官:『その国家賠償訴訟は、弁護士を使ってないのですか?』

俺  様:『其の通りだが、・・・何か? 私がひとりで提訴して居る。 私は、お前ら検察の態度も追求して居る

検察官:『・・・我々が其れで請求しないとは言えませんので、請求は続けます』

俺  様:『好きにしろ!』   プチッ!

“ 喧嘩 ”ってのは、こーやるんですよ。 男が一旦、己が正しいと信じ、言い放った事を退けてはなりません。しかも相手が国なら、男冥利に尽きるでしょ? 最期は玉砕すりゃ良いだけのハナシ。 其処には、つまらないもくだらないも無いんですよ。

さぁて、国家の中枢に近づいて来たな! bleah

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2018年1月15日 (月)

必殺 訴訟人 VI

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=jdSGOGDXfLk

紫電甲号作戦』 第一回口頭弁論。

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なる程、そう来たか。

今日の裁判官、のっけからヤケに素人の俺様に対してムキになってて喧嘩腰だったな。

・・・まぁ、そりゃそうーだろ。 誤審の事実が次から次に明らかとなって行くと、裁判所としては面目丸潰れだからな。 俺様を早く潰したいだろ、そりゃ。 そんな思惑が如実に滲み出てたわ。 あからさまに横暴だったからな、・・・解かり易いわ。

当方も応報。 

裁判官:「 貴方は何を主張したいんですか? 私が言ってる事が解かりませんか! 」

俺  様:「 はい。私は法曹素人ですので。 ですので詳細は、追って第一準備書面に記述すると書いた筈ですが 」

・・・そんな感じ。

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裁判官と喧嘩する原告も珍しいだろうけど。 gawk 良いの良いの。相手は裁判官としてプロの目線で言ってんだろーけど、当方は法曹に関しては素人は素人であるとして、 「 はい、私は法曹素人ですので解かりません! 」 と、開き直って措けば良いんだから。 何も卑屈になる事なんざ、これっぽっちも無いんだし。 人間VS人間だぜ。 私は営業職として、常にお客様と同じ目線で接して来た。 ・・・私はそう思っとる。

まぁ俺が裁判所非難してると捉えてるんだろうが。 と言うか、・・・明らかに被告側が裏から手を回してるわけだろうが。  いや、それはこちらも当初から想定内。 目的は既に遂行されて居るわけで。 confident

ただし、第一回口頭弁論での棄却は何とか食い止めたが、若干事実の証明方法を変更しなきゃならんな。 こちとら玉砕で挑んで居る。 只では死にませんよ。

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2018年1月13日 (土)

吟水 VS 日本 ⅩⅥ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=2p0rVpyxnwI

Z旗掲揚! 追い風じゃ!

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何が追い風かって? 以下の記事ですが、「令状無しの捜査」。私と同様のケースですが・・・いや、以下のケースは単なる捜査だが、俺のケースの場合は “逮捕状未提示の逮捕” だ。 記事の内容より更にタチが悪い。

■ 別の事件でも令状なしにGPS 警部補を処分 三重県警  :https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180111/k10011285631000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_020

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三重県警察本部の43歳の警部補が窃盗事件の容疑者の車に令状を取らずにGPS端末を取り付けていた問題で、この警部補は別の窃盗事件でも同様の捜査手法をとっていたことが警察の調査でわかりました。警察は、不適正な捜査だったとして警部補を減給の処分にしました。 

三重県警察本部刑事部捜査3課の43歳の男性警部補は、去年4月、四日市市内で高級車を狙った窃盗事件の容疑者の車に、裁判所の令状を取らずにGPS端末を取り付けていました。

GPS端末を使った捜査をめぐっては、去年3月に最高裁判所が令状なしでの使用は違法だという判断を示し、警察庁もこうした捜査を控えるよう指示しています。

警察によりますと、警部補は去年8月、別の窃盗事件でも鈴鹿市内で同様にGPS端末を取り付け、10月まで捜査していたということで、「大変なことをしてしまった。申し訳ない」と話しているということです。

警察は、不適正な捜査だったとして警部補を減給の懲戒処分にするとともに、上司の捜査3課の課長を本部長注意などとしました。

三重県警察本部の中谷佳人首席監察官は「このような事案を発生させ警察の信用を失墜したことは誠に遺憾です。今後、信頼回復に努めてまいります」とコメントしています。

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そうか。 最高裁が違法だと言う判断を下したわけだな。 つーか、それって当たり前のハナシだけどな。

さてと、俺が池に放り込んだ小石の波紋が、うねりになったというわけだ。 つまり、先の国家賠償訴訟が棄却された場合、私は此の事例、最高裁の判断を二審に持ち込み、高等裁判所に叩き付ければ良いわけですよ。 ざまぁ!scissors

ところで俺様を逮捕しやがった刑事も・・・クビかな。 だから言ったろ。俺にチョッカイ出すと、厄介な事に成るってな!

よっしゃ、とことん行ぐぞ 玉砕じゃ! 山が動くぞ!

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