2017年10月20日 (金)

破壊神 第2準備書面 Vol.1

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=sRav_dujSvA

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いぐぞ、うらぁ!

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平成29年(へ)第931号 損害賠償等請求事件

原告 大神 正念 

被告 神奈川県

       第 2 準 備 書 面

                平成29年9月25日

千葉地方裁判所松戸支部民事部合議A係 御中

           〒564-2194

           千葉県松戸市高級住宅街3159-1

           原告 大 神 正 念  印

           電話 22-362-0679

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* 以下、データーはハングマンアジトにありますので、23日以降に公開致します!  乞うご期待!

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2017年10月 3日 (火)

白昼の死角 Ⅲ

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=Nbm0kjy9aZE

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どうやら、手負いの狂犬の恐さを知らん様だな。

臨界を越えた俺に、そんな小細工が通用するとでも思ってんのか?

良くもまぁ腐れ外道がそんな見え透いた罠を張れるよな。 一度傷を負った野獣が、二度も罠に引っ掛るとでも思ってんのか? なぁ。

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やられたらやり返す。十倍返しだ。

お前らには目に見えないデカい落とし穴を用意してやったが。 楽しみだろ?  ヘタに動くなよ、・・・落ちるぞ。

親方日の丸背負わなければ何者でも無い汚ねぇ狐どもが。

しかし・・・今回ばかりは相手が悪かったな。

お前らは、怒らせちゃならん相手を怒らせたんだよ。

           此処までだ。 

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警察や検察(冤罪)から身を守る方法

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=UG5df16IbLM

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何故私が自身の逮捕に関する事の流れを公開して居るかと申せば、表題の通りです。いつ、皆様に同様の災難が降り懸かるか知れませんよ。 私を事例として刮目し、対処法を備えて下さい。

自分の身は自分で守り、堂々と戦える知識を備えておいて下さい。

警察や検察から身を守る方法を、分かり易く記述して居る文献を見付けましたので是非、閲覧下さい。

私も徹底的に戦います。

既に、公安には圧勝・鎮圧しましたが。   さて、次は・・・。

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●「警察や検察(冤罪)から身を守る方法」:https://www.facebook.com/notes/ririko-kirisawa/%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%82%84%E6%A4%9C%E5%AF%9F%E5%86%A4%E7%BD%AA%E3%81%8B%E3%82%89%E8%BA%AB%E3%82%92%E5%AE%88%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%E4%BB%8A%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AF%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E3%81%AB%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8F%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E7%A7%81%E3%81%8C%E6%B1%BA%E3%81%97%E3%81%A6%E6%9C%80%E5%B0%8F%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%8C%B2%E9%9F%B3%E6%A9%9F%E3%82%92%E6%89%8B%E6%94%BE%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99/679136708856829/

あ? ・・・良く読むと、コイツも左ぢゃねーか? ま・・・ぁ、いっか、細けぇ事は。

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2017年9月16日 (土)

阿修羅 第1準備書面 Vol.8

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=9ZQtPgCD2Is

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(9)「第2-4(1)~(2)」について

 望むところである。港北警察署に関する取調べ日の訂正については感謝する。被告は日々,出来事を面白おかしくブログに綴るのであるが,恐らく港北警察署の聴取から自宅に戻り,当日の記述をUPしたのが,零時を越えて居たのであろう。

http://ginsui.cocolog-nifty.com/bullbon_room/2016/04/post-7572.html

訴状の第5(1)は,原告が自身のブログの記述を見て記述したのであるが,被告が正しい事を述べるのであれば此の通り,原告は何ら反論はしない。原告は元依り,公共に協力する姿勢を有して居る。

(10)「第2-5」について

 ふざけるな。 まずは,原告を違法逮捕した事に依り,損害を被った原告の勤務する企業の取引先顧客に対し,被告は真摯に謝罪せよ。其れは,本件事案に依り,被告である神奈川県警の代表となった監察官室の責務である。企業の顧客様を公僕は一体何と心得るのか。被告は其の言動には責任を持ち,軽口は慎め。

 本項目に関する訴状「第6-(1)」に一部訂正がある。原告の勤務するHDは,大きくは2つのグループに分けられる。原告の勤務する直接のグループは,世界成員4万5千名で間違いは無いが,兄弟グループを併せると,世界8万人を有する日本屈指の優良HDであるが,本事案は,その中枢にまで知れ渡っている。

 其の世界8万人の信用を背負った原告の意地が,神奈川県警と争って居る事を被告は思い知れ。

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 答弁書5頁,「第3 事実の経過」以降に関しては,次回開廷までに,原告側「第2準備書面」として追送の予定である。同答弁書5頁以降においても,被告側の認識の誤認が明らかと成って居る。

                    以上。

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阿修羅 第1準備書面 Vol.7

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=GOWqhOHwNdo

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(4)「第2-3(3)」について

 度々出て来るが,「否認又は不知」とは何だ。貴様らの生業は一体何だ。其の「不知」を明確にするのが,特に監察官室に在籍する貴様の仕事では無いのか。貴様の職業は一体何だ。警察官では無いのか。そもそも警察官に「不知」と言う回答は有り得ない。その回答,プロとして恥ずかしいと思わないのか。少しは恥を知れ。そういう態度であるから,神奈川県警は不祥事率全国一なのである。

 我々民間企業の成員においては,顧客様に対して「解りません」との回答は断じて許されない。解らないなら誠意を込めて探求し解決し,お客様の疑問に真摯に答えるのが民間企業人たる第一義である。解ったか。

 其れに続く文節も具体的に何を言っているのかさっぱり解らない。屁の様な理屈を屁理屈と云うのであるが,そうした公僕の温い感性には引き続き追求を加える。

(5)「第2-3(4)」ついて

 プロバイダーには,ブログへの記述内容は勿論,どのPCから発信したものであるのか,克明に記録として残るのであるが,問題は,「誰が実際にキーボードを叩いたか」だけの事である。被告は,所謂「プロバイダー法」の意義を解釈して居るのか。

 状況的に,一人暮らしの原告の家に,仮に原告の知人が立ち入り,勝手にPCのパスワードを解除して原告に成りすまし,ブログに投稿する光景が考えられるのか。神奈川県警の捜査員は,そうした状況も考察出来ない馬鹿の集団なのか。まぁ一歩譲るとして,其れで何故原告のスマートフォンまで押収される必要があるのか。プロバイダーを調べれば,PCから投稿されたのかスマートフォンから発信されたのか,一目瞭然なのであるが,原告には神奈川県警の行動には,全く理解が及ばない。

 しかも原告は後日検察官から、「このブログの記述は,貴方が記述したのですか?」と言う問いに対し「はい,そうです」と明確に回答して居るのであるが。

(4)「第2-3(5)」ついて

 「趣旨が判然としない」との,其の「趣旨」が,何を指して居るのか具体的では無い為不明であるが,そもそも被告は,刑訴法第199条を理解出来て居ないにも関わらず現職に就いて居るのではないか。まずは,本事案の状況において,原告を逮捕出来るのか否かについて,被告の持つ法解釈の知識を述べよ。

(8)「第2-6(6)」について

 被告は,「原告を手錠で引きずり回していない。」などとお気楽に陳述して居るが,原告が冒頭述べた通り,本訴訟は民事であるから,原告は訴状には敢えて記述を控えただけの事であるが,任意同行を拒否した原告に手錠をし,加賀町警察署の車両に原告を押し込めた時点で既に「刑法第220条 逮捕・監禁罪」が成立して居るので,其れをお忘れなく。ご承知の通り,逮捕・監禁罪は,法定刑3月以上7年以下の懲役。罰金刑は設定されていない重罪である。

 被告側にはあまり反省の色が感じられないので,この件は別途,刑事告訴も考えて居たのであるが,そう言えば被告指定代理人は,県警本部監察官室係官であった。そうであれば原告の手間も省けると言うものである。被告側の態度に依っては,原告は刑事告訴及び対象者に対する懲戒請求も辞さないので,この場をお借りし,ご承知おき願いたい。

 逮捕された原告は,拒否して居るにも拘らず手錠をされ,腰紐を着けられ,警察員に引かれて加賀町警察署に入ったのである。其の場面で原告が暴れた場合,原告が公務執行妨害に問われるではないか。

 原告は毎日2度,原告が飼養するペットである犬とのお散歩を欠かさないのであるが,その際,犬の意志に関わらず,原告は犬に首輪を嵌め,リードで“引く”のである。

 此の場合,犬の任意性が認められるか否か。と言うそうした問題である。因みに原告は,一級愛玩動物飼養管理士の資格を持つ立場から,動物を「モノ」とは考えて居ない。「命」である。

 被告は特に,刑訴法及び刑法を良く勉強しましょう。被告はプロとして備えなければ成らない必須の法律ですので。

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阿修羅 第1準備書面 Vol.6

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=ra3emjiAM5g

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第3. 答弁書について 

(1)「第2-1」について

 「その余は否定し、法的主張は争う」との事であるが,望むところ。其の為に原告は訴訟を提起して居る。また,神奈川県知事の意向として承知した。

 神奈川県は,市民を守ろうとする姿勢を放棄し,謝罪の念を持たず,己を守る保身が第一義であるとの回答は十分に理解した。これは今後,別の形で広く,神奈川県民に対し問うて行くものとする。

(2)「第2-2(1)」について

 争う余地は無い。法定刑30万円以下の罰金に相当する原告の状況における逮捕は,明らかに刑訴法第199条に逸脱する犯罪行為である。

 刑訴法を解しない者が神奈川県の警察員である事を許さない。市民にとってこれ程不安な事態は無い。甚だ迷惑であり,そうした意識であるから神奈川県警には不祥事が無くならないのである。引き続き追求する。

(3)「第2-(2)」について

 明らかに刑法第194条に抵触した事案であり,具体的には,逮捕状の発布に至る状況,及び横浜地検の判断についても追求して行く。

(4)「第2-3(1)~(2)」について

 被告は読解力に難がある様なので,噛み砕いて陳べる。「告訴」とはつまり「乙1」の事を指すが,「乙1」の存在が明らかとなるまで原告は,原告の逮捕が被害届に依るものであったのか,告訴状に依るものであったのかを知る術が無かったわけであるので,便宜上,「告訴」と言う表現とした。ところで被告側から提出されたこの「乙1」は,原告にとって今後の,重要なツールを得るものと成った事を被告側に感謝する。

 原告は,「乙1」の聴取から“約”1年も経過して逮捕された事が違法であると言って居るのでは無く,其れ程の期間があれば,原告が社会で真面目に労働し,自己所有の一戸建て住宅に住み,一級愛玩動物飼養管士の資格を持つ立場で,当時13匹の動物と暮らして居る状況において,原告が飼養する動物を見捨ててまで(動物の生命は,水さえも与えない情況では恐らく3日で危機的状況と成る)とても脅迫罪被疑如きに逃亡し,人生を棒に振る状況に無い事は十分に把握出来たであろうと言う事を申し上げて居る。

 其処に「不知」とあるが,県警本部監察官室員の返答として,空前絶後の驚くべき回答である。神奈川県警が不祥事率全国一というのも容易に納得出来る。

 原告は,警察員として当然である十分な捜査が成されていれば,警察員が刑訴法第199条を犯す事も無かったであろうと言って居るのである。そうした司法警察員として常識である事が出来ていないから,「甲3」の通りの結果となるのではないか。それが,神奈川県警の体質でありこの様に,不祥事率全国一と言う結果には,要因があるのである。逮捕の必要が無かったから原告はこの通りに訴えて居るのであり,被告側の回答はどうも理解出来ない。逮捕の必要があったのなら,港北警察署の対応をどう解釈すれば良いのか回答せよ。


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阿修羅 第1準備書面 Vol.5

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=68468fm_hfg&feature=related

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(7)此処で原告の現在の本心を陳べる。原告が元●に対する愛情は,知り合った当初から今に至るまで揺らぐ事は無い。原告は上記の様な状況であっても,最後まで家庭を護ろうとし,元●を見限る気持ちは有していない。●●訴訟に勝ち,元●を適切な病院に通わせ症状を寛解させ,生涯を共に暮らす事を望んで居た。であるから,真剣に元●と争ったのである。此れは,共依存からでは無い。

 又,損害賠償等請求訴訟で元●の不貞相手に勝てたなら,それで得た賠償金は,元●の医療費に充てる算段であった。また「甲4」は,それで仮に元●が逮捕されれば,最終的にそれを許すか否かは,原告の判断に委ねられるとの望みを託した最後の手段であった。

 但しもうひとつの理由には,境界性パーソナリティ障害とは,厳密には精神疾患とは言えず,育成過程に措ける性格の歪みである。つまり責任能力は有して居るのであるが,元●は余りにも周囲を巻き込みに過ぎた。同症状は,覚醒と寛解を繰り返す。覚醒すれば正にモンスターである。原告が深刻な事態に巻き込まれた様に,其れが繰り返され,社会に与える影響について,此れを食い止めるのは,同症状の性質を追求して学んだ,元●である原告の責務であると考えた。最終的には,原告が全てを許せば済むのである。

此の度の訴訟も,起たずして原告の正義感が許さなかった。

 しかし乍,当時の原告は鬱病を発症し,思考能力も身体能力も限界であるところ,そうした心身絶対不調の状況において,プロの弁護士相手に本人訴訟で各訴訟に挑むには,余りにも無謀であった。本人訴訟の本意は,世間様に迷惑を振り撒く事を極力回避し,己の出来る限りの範疇で収めようと目論んだものであったが,結果としては極限の体調不良の状況で職務をこなしながら訴訟に挑んだ事が,法廷作法上のミスを自ら発生させ,各訴訟に敗訴を招き,周囲に誤解を招くものとなった。正直を申して原告は,今まで経験した事の無い更に極限の葛藤に苛まれる日々を過ごすに至った。

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阿修羅 第1準備書面 Vol.4

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=v27OSB9BvVg

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(6)此の辺りでそろそろ,この事件の全体に漂う空気に違和感を感じた事であろう。原告も最初の頃は其れに気付かず,結果として原告自身が鬱病を発症するまでに至るのであるが,其の脅威に付いて以下に陳べる。

「甲第11号証」を提出する。

 此れは,原告の元●の主治医が,原告の元●の症状について判断した診断書であるが,原告自身も,本事件の背景に依り鬱病を発症した際,(甲6)原告が通院した主治医に元●の症状を相談したところ,其の問診結果から同主治医は,原告の元●の症状を,「境界性パーソナリティ障害」であると判断した。(甲12)

 其の医師は原告に対し「●さんとは即刻別れなさい!そうしなければ貴方が壊れてしまいますよ!」と言うのである。医師から其の様に忠告され,原告は驚愕し,狐にでもつままれた心持ちであった事を,今でも強烈に記憶して居る。

 境界性パーソナリティ障害の主な症状は,「見捨てられ不安」「空虚感」「二極思考」周囲を際限なく巻き込む「対人操作」「感情にブレーキが利かない」「性的逸脱」などの自虐行為等であるが,これは他の精神疾患の様態も併発する。

 原告が感じ受けるところ法曹関係者は,およそ人のメンタル部分に関して,余り意に介さない様に見受けられるのであるが,人のメンタルとは,人が犯罪行為に至る際の重要なファクターと成って居るのであるから,六法全書より寧ろ,此の部分に深い知識を備え,真実を見極める能力を持つ事こそが重要であるとの意見を申し述べる。

 原告自身,まさかの鬱病を体験し,症状と抗鬱剤の影響の中,酷い睡眠障害には睡眠導入剤さえ効果無く,其の為大量のアルコールを摂取し,今度はアルコールと薬の影響で意識が混濁し,正に死の苦しみを味わった。此の状態がまずは半年は続いた。

 そうした意識が混濁した状況でブログを書き殴って居たのであるが, 寛解後,自身で書いたブログ内容の過激さにまた自身で驚愕し,後日,削除作業を行ったのであるが,そうした原告のブログの記述を盗み見て,訴訟に利用し原告を陥れたのが,元●と上記に記述した相談者である。

 原告と元●の●●期間は約1年であったが,原告の元●の実母が他界した日を境に,元●には,明らかに異常な言動が見られる様に成った。例えば,漂白剤で壁紙を執拗に拭きあげて絵柄を消したり,夜泣きをする。当時の原告には,メンタルに関する知識は全く無く,一体何が起こって居るのか解釈出来ず,ただただ不気味に感ずる元●との暮らしの日々を送っていたところ,元●はある日突然天井を指差し,「ほら、あそこに何か居る!」と叫んだのであるが,其の頃の元●には幻覚が見えて居たのであり,つまり,統合失調症の様態の併発である。其の後は,「甲4」に記述した通りである。

 原告の元●が突如,原告に対し包丁を突き付け暴れ出し,「実家に帰る!」と絶叫し,2階から飛び降りようとするなど,原告でさえ手に負えない状況であった為原告は,精神病院への搬送を思い付き119番通報に依り救急車を要請した。「甲13」が其の時の証拠である。

 また,錯乱した元●が「●に暴力を振るわれた」との虚偽で110番通報し,其れに対応した松戸東警察署生活課署員が記述したのが「甲14」である。 

 此の時も元●は暴れ,其れを抑えようとした原告を殴り,原告は口中を裂傷して居るが,其れを見た生活課の署員からは,「●さんの様子が不穏なので,旦那さんも病院に行き,診断書をつくってもらいなさい。そうしないと後で厄介な事になりますよ」との忠告を頂いて居る。

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阿修羅 第1準備書面 Vol.2

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=ydxkG2jsEP0&feature=related

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第2. 乙第1号証について

(1)まず被告指定代理人は,県警監察官室の所属であり乍,刑事と民事の相違を理解して居ないのではないかと原告は疑うのであるが,本訴訟は民事である。

 特に「乙1」は,原告が訴状の骨子とした趣旨から逸脱するものであり,原告の主張から事実を逸らそうとする魂胆を明らかに感じ取れるものである。以降,原告が掲げた訴状の趣旨から逸脱した陳述には,原告は答えるつもりは無いので,被告は以後其の点,陳述には十分気をつける様に意義ありとする。

 とは言え,「乙1」は余りにも人聞きが悪く,事実からはおよそ懸け離れた証拠物であるので,答弁書に限り,被告が持ち出した本事件の背景となった刑事訴訟について触れ,被告の陳述する事実との相違点を陳べるものとする。そうした趣旨であるので,原告には,此れまで結審した訴訟については,望んで蒸し返すつもりは毛頭無い事をお伝えする。

 又,原告が先に陳べた様に,神奈川県警の不祥事多発の問題点を探るのも,原告の目するところでもあるので,まずは被告が示した「乙1」に関し,丁寧にお答えするのも,神奈川県警の問題点を炙り出し,被告自らが墓穴に気がつく事にも繋がるものである。

 強いては,原告が神奈川県警に逮捕された事実が,全くの誤認に依って成された事である事を,証明するに繋がるものと成るであろう。

 「乙1」は,明らかに事実と異なる要件を多分に含んで居り,此れに対する以下,証拠物を添えた原告の陳述に依って,被告側の陳述には何らの根拠も無く,そうした浅墓な被告の認識が,信用するに値しないという事実が明らかとされるのであり,原告は,自らの墓穴を晒す事になる「乙1」を提出した被告の英断に,感謝を申し上げる。

(2)「甲4」は,本年某月某日,原告が既に千葉県警松戸東警察署に提出済みの告訴状である。被告訴人は,原告の元●である。

 此の「甲4」には,「乙1」を覆す真実の全てが記されて居るので,被告には隅々まで閲覧される事をお勧めする。

 原告が「甲4」に訴えた内容に,もし嘘,偽りがあるのなら,原告は虚偽告訴罪という重罪に問われるのであるが,「甲4」については,そうした視点で検証頂ければ宜しいかと存ずる。

 因みに「甲5」は,「甲4」に於ける「甲1」。 「甲6」は,「甲4」に於ける「甲2」。 「甲7」は,「甲4」に於ける「甲3」である。

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阿修羅 第1準備書面 Vol.1

●BGM https://www.youtube.com/watch?v=LtXGUVBZMpM

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平成29年(へ)第931号 損害賠償等請求事件

原告 大神 正念 

被告 神奈川県

       第 1 準 備 書 面

                平成29年9月15日

千葉地方裁判所松戸支部民事部合議A係 御中

           〒564-2194

           千葉県松戸市高級住宅街3159-1

           原告 大 神 正 念  印

           電話 22-362-0679

第1. 神奈川県警について

(1)神奈川県警の不祥事率は例年全国一であり,国民周知の事実である。(甲3) 

https://xtreeem.com/I0000562

 何故そうであるのか。例年恒例である其の事実には,要因は必ず存在する。其の理由にはまずひとつに,過去歴代の本部長が無能であったという事もあるかもしれない。既に市民は,神奈川県警に見切りをつけて居る。市民が神奈川県警をどの様に見ているかを知り,神奈川県警は恥を知れ。 本事案には,そうした神奈川県警の体質が根底にある。

 冒頭から些か失礼した。法曹素人である原告ひとりに対し,被告指定代理人が8名も雁首揃えてお集り頂きご苦労の限りである。余程の危機感を抱いたか,或いはお得意の,責任の分散化を考慮したものと察するのであるが,しかし,不祥事率の高い神奈川県警にあっては,其の位の危機感を持ち,慎重に振舞う姿勢は好ましい事ではないか。歓迎する。

 しかし乍,被告から提出された答弁書全般には,やはり指摘されるべき陳述が満載であり,自ら墓穴でも掘って居るのでは無いかと受け取れる部分が多々散見される。

 其処で,オフィスや組織の問題点をソリューションする事を生業とする原告が,民間人として神奈川県警の体質のどの部分に,例年の不祥事を多発させる要因が潜んで居るのかに付いて,本訴訟を通じ,お集り頂いた神奈川県警監察官室の皆様と共に考えて参る所存。以降ご承知おきの程,宜しくお願い申し上げる。

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